工芸品

端午の節句

純金製兜 「剣」 中 <武比古作>

純金製兜 「剣」 <武比古作>

男の子の無病息災とすこやかな成長を願う兜飾り。「兜」を端午の節句(五月五日)に飾る由来は、昔、端午の節会に衛府の官人が金銀飾の甲冑をつけて騎射をした名残からきているといわれています。
純金製兜 「剣」 は純金の雄々しい輝きそのままに、世の中で光輝いてほしい。凛と光る未来を願って贈りたい逸品です。

※ガラスケース(高さ約29×幅約26.5×奥行約18cm)、桐箱付

金銀工芸家・伝統工芸士 関 武比古(せき たけひこ)
1936年、工匠・武比古の長男として生まれる。父につき家業の「錺(かざり)職」の技を身につけ、貴金属美術工芸の第一人者として活躍。1996年、二代目・武比古を受け継ぐ。 2001年、黄綬褒章受章。
現在の価格
1,818,550円(税込)
販売レート
G370

※「Gマーク」の商品は貴金属相場により価格が毎日変動します。
相場が大きく変動する場合もございますので、予めご了承ください。

※販売レート商品の相場変動による注文のし直し、返品等はお受けしておりません。

販売レート商品の価格計算方法

型番
SAUK003K
材質
ゴールド
素材
K24
サイズ
約135g、本体:高さ約17×幅約15cm
お届け期間
約1ヶ月
※ご注文状況によりお渡しまで記載以上頂戴する場合がございます。

純金製兜 「剣」 中 <武比古作>

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